![]() | 野良にゃん写真集 「中川こうじ写真展」 愛知県春日井市(5/1〜6) 京都市(5/16〜18) |
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猫の優しい繋がり: 会員数5,,000名突破! 猫好きのためのSNS「猫の集会場」 参加登録はこちら
日本経済新聞社関連の記事は、触れたく無かったのですが、週間金曜日の石坂 啓先生の記事が余りにも良い内容であり、今回の件で、暗澹たる気持ちになられた多くの方々に伝えたかったため、結果的に日経の記事にも触れる事になりました。 何故取り上げたくなかったかと言うと、「猫の集会場」と言うSNSを3ヶ月前にスタートさせ、現在2,300名の方にご登録頂いております。その過程で見えて来た事がいくつかあります。 路上で出会った子猫を何匹も保護し、里親探しをされている個人女性が多い。不幸な猫を救いたいと思う気持ちは、やはり、子を想う母性なのかな・・・ そして、最近、心の病を持っていますと記し、ひっそりと猫の話題を眺めていらっしゃる方々がいらっしゃるのに気が付きました。しばらくして、「猫が癒しになっているんだ・・・」と気がつきました。 癒しを求めて、私達のブログに訪問される方々に、あの日経の記事は、どれだけのショックや大変な痛みになるのかと思いました。そのためここでは、触れないで済ませようと判断しました。 本件、この原稿を掲載したら、多くの読者が暗澹たる気分になるであろう。心の病に苦しんでいる人達にショックを与えるのでは?と、予測出来ない編集局および権限者の資質(能力、デリカシー、管理能力等)が無さが一番の問題です。 猫は、口がきけません。「お腹すいた!」「助けて!」と「にゃーにゃー」と鳴くのです。人の助け無しに生きていけません。だから、多くの人が心を痛め、路上猫を救済するのです。 そんな弱い生命を投げ捨て、命を奪う冷淡な行いは、幼児に怪我を負わせる事、命を奪う事となんら変わりません。 ホラー作家がやっていると記した事は、本人が理屈を述べようと幼児虐待の親が「面度だったから、食事与えなかった」レベルの理屈です。 「原稿の内容は筆者の自主性を尊重している」「真摯に受け止める」「言論の自由」「ペンは正義」とか編集方針の能書きは、ご勝手に宜しいが、読者や弱者に配慮する日本人の優しさや心を感じられず、横暴・冷酷に映るのは、お金優先の経済新聞社だからですか? どのような虚勢や詭弁も、物言えぬ命への虐待や殺生を公に対して、正当化する事は出来ない。 今後は、日経買うのは止めて、サンケイビジネスアイにします。(最後のアイがイイな(^o^;) P.S. おき楽猫親父ブログのまま行きたかったと・・・ばってん・・・人間腹に据えかねる事もあるとです。明日からは、明るく楽しく行きます!
それに本音は、「面倒くさいし、お金もったいない」でしょ。。。 「崖から投げ捨て」て、「作家の想像力」は、何をイメージするんでしょう? 全身骨折であえいでいる仔猫に、近づいてくるのはカラスか、ネズミか、卵を産むハエか・・・ 一つ思い出した事があります。 日本人は、魚の「生き造り」や「踊り食い」は大好きなのに、牛や豚の屠殺は正視できない。 だから、ソーセージ作りの取材など、殺すところは怖がって逃げて「残酷」と言い放つのに、 でも、その豚がおいしい料理になると、戻ってきて喜んで食べる。 牧畜文化では、「殺生」は即「神への感謝」で、 だから、できるだけ苦しめないように、血の一滴も無駄にしないように、感謝して殺す、そうです。 しかし、すごいですね!! 自分の、家の裏庭の崖下に、 生殺しの仔猫がヒクヒクしてる(!!)のに耐えられるんですよ〜〜〜!!! 【2006/09/30 18:48】
URL | torara #jUEzCfi.[ 編集]
気分わるい文章やと思たんですが,板○眞砂子とは何者か知らなかったので「ヘンな人やにゃあ」としか思いませんでした。 後で何者かわかって…アタマにきて○東眞砂子のBBSにも抗議のカキコをしました。 子猫だけでなく,子犬も頃してたそうですね。 ご存じかもしれませんが↓ http://news.80.kg/index.php?%B5%B4%C3%DC%BB%D2%C7%AD%BB%A6%A4%B7%BA%E4%C5%EC%E2%C3%BA%BD%BB%D2 プロの脚本家の方が作った小説です↓ http://homepage2.nifty.com/see-saw/something-amanojyakutama.htm 【2006/09/06 20:42】
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殺生はいけない。 そんな基本のきが、どうしてわからないんだろう。 どうしてわかろうとしないんだろう。 ほかのいろんなことは、はばかりがあるからと自粛することも多いのに、このエッセイは、はばかるところがないと判断したんですね。おかしいです。 私も日経は買うのやめます。 日経ビジネスも、旦那にいって、やめてもらっちゃいます。 家計もたすかるし♪ 【2006/09/06 20:03】
URL | どん太 #-[ 編集]
【2006/09/06 17:17】
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公の、新聞社が平気で記事として扱う、無神経さ、作家が読者をひきつける為の手段のようないやらしさ・・・悲しくて悔しくて、考えると反吐が出ます。 ひとつ、ひとつの命の大切さを、思いやれる人間が未来の社会を築いていければいいですね。。 【2006/09/06 16:24】
URL | kazzにゃん #-[ 編集]
石坂先生の記事、本当に感動しました。 ニャパネットさん、紹介していただいて、ありがとうございます。 それから、こちらの皆様のコメント、また江川さんの記事も読んで、思わず涙がこぼれました。 (会社で読んだので、隣の人には「なぜ仕事中に涙?」と不思議に思われたかも。) 私は、最近、こちらのブログを知り、また、路上猫を救う活動を知った初心者ですが、 自分に何が出来るかを、毎日いろいろと考えています。 動物や生き物の命も、人間の命も、同じように重くて大切なものですよね。 たまたま知恵と力を持った人間に生まれたけど、 だからこそ、人間にしか出来ないことを、動物たちに、していきたいと、あらためて思いました。 ニャパネットさん、皆様、本当にありがとうございます! 【2006/09/06 13:34】
URL | シマネコ #-[ 編集]
邪魔になったから、捨てる。もしくわ、保健所等の施設で他者に殺させる、「殺す」ということに無自覚な大勢の人。 罪は罪として、どちらも重い。 私は、この事件を知って本当に苦しく、やりきれない思いをしました。 けれど、この事件が多くの人に知られて良かったのではないかと思いました。 知ることによって、何か拓けることがあるかもしれない。 声が集まれば、何か変わるかもしれない。 「命」が見直されるきっかけになれば、絶たれた命は無駄ではない。・・・・・そう、思いたい。 【2006/09/06 12:30】
URL | Rin #-[ 編集]
【2006/09/06 12:19】
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【2006/09/06 12:08】
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たしかテレ朝のニュース解説員だったと思いますが、以前そのような事を言ってました。 弱者をいたぶったり、人の心をすさんだ方向へ導く、そのための自由ではないはず、と私も思います。 作家も新聞社も自由の意味を履き違えると、真の自由まで規制されてしまいますよ。 自由には責任も伴うことを忘れないで下さい。 悲しい事件が多い最近ですが、政治の貧困だけが原因でしょうか? マスコミの責任も大きいと私は常々思っています。 ♂さん、勇気ある行動をありがとうございます。 いつもいつも本当にありがとうございます。 【2006/09/06 11:11】
URL | ごんちび #-[ 編集]
【2006/09/06 10:25】
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うまく言えないけど、♂さんの温かい気持ち心にズンと響きました。 幾ら正論付けたとしても、あの作家のやった事は言葉に出来ない程の憤りを感じていました。 今日の♂さんの仰る事を拝見して『そういう事なんだ』と。 私も猫に生かされていると感じている一人です。 だから恩を返す気持ちで出来る事をして行きたいです。 【2006/09/06 10:10】
URL | ayako #-[ 編集]
そして、変な新聞は読まず、論理性欠けている屁理屈好きの外国にすんでる人に皆で言いましょう! 「命を大切にせーへんもんは、猫かうな」 常識やろが! 【2006/09/06 09:34】
URL | cchiyochiyo #-[ 編集]
【2006/09/06 08:27】
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あの記事ではなんともいえない不快感と悲しい気持でいっぱいになりました。英語の出来ない私が、夫について海外で生活していて、ネコブログだけが癒しの場所でした。だからニャパネットさんのお気遣いもありがたく、また、あえて石坂先生の文を紹介していただいてありがとうございました。(あの記事のことを目にしてしまっていたのです) すこし、幸せな、きぼうのある感覚を持つことが出来ました。 たしかに心の病のある方で、ネコ好きな方には、治療をも阻害する、耐え難い衝撃を与える可能性があります。 私の生まれてくる子供には、小さな命も大切にできる子供になってほしいです。 ニャパネット♂さん。ありがとうございました。 アイちゃん、そうだ、イイぞ! 「喝!だっ!!」 私も一緒に、「喝ーーー!!」 【2006/09/05 23:37】
URL | オシリス #-[ 編集]
動物と人間の境界線ってなんでしょう。 動物だから微罪ってなんでしょう… 犬も猫も、同じ命なのに…。 【2006/09/05 23:30】
URL | boukun #/3WEEAIQ[ 編集]
【2006/09/05 23:24】
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教育とは、家族の絆とは、を特集する紙面に無神経に掲載した新聞社の見識と経緯を問題にしているにも拘らず、そうした自社の姿勢への抗議や意見は一切無視し、かの作家への賛意については掲載する。 私は、この手のひらで息が尽き、果てるまで泣き続けた生後いくばくもない命たちを知っています。その泣き声をどうして忘れられるでしょうか。 動物の生と死の問題なんてそんな小難しいこと言ってません。 ただ、チビ猫たちを崖下に放り投げないで下さい、といいたいだけなんです、そしてそんな文章、載せないで下さい、とお願いしたいだけなんですけどね..過激な動物愛護ヒステリーの一人になってしまいました。現実は、口惜しいばかりでした。 【2006/09/05 23:01】
URL | mog #bbNRTrkA[ 編集]
あの作家は、命の豊穣だの生きる意味があいまいだのとえらそうに問うていますが、人間の持つ権力だけを行使して、人間が負うべき弱き者への義務や責任はすべて放棄するという、大変都合の良い選択をしているのだと思います。 ニャパネット♂さま。 もし、ネコネットや集会場、それから石坂先生の文章と出会わなかったら、もっと世の中を悲観してしまったと思います。 猫を愛する多くの方々と出会えてほんとうによかったと思います。 江川紹子さんも、この件でやさしい文章をお書きになっておられますね。 http://www.egawashoko.com/c011/000189.html 【2006/09/05 22:49】
URL | Nukadoko #JalddpaA[ 編集]
そして、有名な作家である石坂さんが、マスコミにこうした意見を発表していただいたことが、ありがたくて泣けてきました。 そもそも、自分より弱い動物の命を軽視できるなんて、病んでいると思います。 以上の非難めいたコメントだけで締めるのは、気持ちとして嫌なので以下を付け足します。 ニャパネットさんが作ったこの猫の集会場 : SNS。 動物に対して、ニャパネットさんの優しい気持ちや崇高な考えが伝わってくるから、皆さんが心を動かされ賛同し、参画しています。 そして、そこに集まる皆さんの日記を読まさせていただいてると、 『 世の中、まだまだ捨てたものじゃないぞー 』 と元気が出てくるのです。 (別に、凹んでるわけじゃなのよー。) 皆さん、ありがとー \(^o^)/ 【2006/09/05 22:44】
URL | ねこのBee #Z2hUjlG2[ 編集]
ふと少し前にあったアメリカでの母猫の話を思い出しました。 あの、火事の中飛び込んでいって自分は大やけどを負いながらも子猫を次々に助け出したという・・・。 タヒチ在住の作家の、母猫は子供を探したりしてないんでしょうか。子供がいなくなった悲しみってどうなんでしょうか。 私が以前住んでいたマンションではペット可だったにも関わらず、野良には厳しく「猫にエサやるな」と張り紙がしてありました。 野良猫が子供を産むと探し出して「処分する」夫婦が住んでいました。 同じく野良猫が子供を産むと可哀想だといって面倒を見るおばさんも住んでいました。 私と同居人はそのおばさんから相談され、引き取り手が見つかるまでその親子の猫を預かりました。 すると「処分する」夫婦から不動産屋に通報され、退去命令が出て私達はそのマンションを出る羽目になったのです。 「野良猫だから」です。 幸い子猫の引き取り手は見つかりました。 子猫たちが連れられて行くときの、あの母猫の心配そうな顔、後を追う姿が忘れられません。 センチメンタリズムではありません。世の中の、あまりに身勝手な人間のために猫に限らず動物達に悲しい思いをさせたくありません。「悲しい」ということすらわからないであろう純粋な存在だからです。 【2006/09/05 22:33】
URL | ちゃきこ #-[ 編集]
ですが、週間金曜日の石坂啓先生の記事は、こちらを拝見して、初めて知りました。 紹介してくださって、ありがとうございます。 少し、しあわせな気持ちになりました。 虐待の記事は新聞で大きく取り上げられても、小さないのちを助けるため、たくさんの方が動いていることは、なかなかとりあげられません。 でも、がんばって、みんなで続けていきましょうね。 【2006/09/05 22:29】
URL | みん #-[ 編集]
楽しい方が良いには違いないけれど この現実の世にあれば 怒りを表明する事も 時には必要かと思います 石坂氏の記事は 哀しみとして表現しているところに 抑えられたより強い怒りの存在を感じました 記事には「我が家が件の崖下になくて良かった」とありましたが 私は 崖下にあって 落とされてくる仔猫を全部救えたら良いのにと思いました 現在 仔猫目線(我が家のビタ♀)の物語をブログで連載中です 事情があって直接手を差し伸べる事は出来ませんが 私に出来る事の一つとして 猫というものを知ってもらえるように 心掛けて書いています 理屈らしきことを述べてますが、論理に矛盾あり、強引な屁理屈ありで、騒ぎになってくれるのを希望しているのでしょうね。 痛いニュースというサイト↓(リンクフリー)でも見ましたが http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/770743.html 言葉遣いはともかく、また、意見でなく中傷のレスもありますが、この作家への読者の反論にはうんうんと頷きましたよ。 まぁ タヒチ在住のホラー作家(死国の原作者)なので、日本で何を言われようとも、法によって裁かれることもない、嫌がらせ ( もちろん嫌がらせは絶対してはいけないことです。しかし、そういうことをする人がいるというのは残念ながら現実です。 ) による被害があるわけでなし、新聞社は記事を載せただけと責任はちゃっかり回避。 結論として「 売名行為 」 と認識しました。無料で広告効果もありですし。 でも、腹が立ちます〜。許せない〜。 (-"-;) 日経のモラル低下は、続く社員の不祥事より推察致しておりました。 今回の件が 【 日本に住んでいない作家(被害が少ないので)に、注目を集めるショッキングな記事を書かせた 】 という日経の企画?と疑われても、仕方がない部分があると思いました。 なんといったらいいのか、なんだか <内容の凄惨さ> と <それを正当化させる説明のあまりの稚拙さ> に、ギャップがありすぎるんですよね〜。 違和感を感じたのです。穿ちすぎかな〜? ※9月7日 一部訂正・加筆させていただきました。 誤解をまねく表現や言葉足らずの部分がありましたので。 文字だけのコミニュケーションってやっぱり難しいです。 【2006/09/05 21:52】
URL | mamesibori #i1AW65Uk[ 編集]
正義面したあの記事が何度考え直しても許せなかったです。 ショックでした。あまりのことに何度も読み直しても、なかなか内容が飲み込めませんでした。 私は子供のころから猫に囲まれ育ちました。病気、事故、怪我・・・、理由は色々ですがたくさんの猫の死も経験してきました。瀕死のねこを何とか助けたくて、いくらも入ってない貯金箱を持って動物病院に駆け込んだ事もありました。つれて帰っても親に叱られ、結局もとの場所に置いて来るしかなく、泣きながら帰ったときの悔しさ、悲しさを今でも忘れていません。 大人になり、自分の力で生活していける今、夢は野良猫たちを一匹でも多く幸せにしてあげることです。あの記事を見た直後は、自分の夢を見失いかけましたが皆さんのコメント等々に救われました。これからもこの夢はあきらめません。 皆さんありがとうございました。 【2006/09/05 21:47】
URL | maru #-[ 編集]
れ状態。一生、ここの新聞は読まないと決心しました。我が家も 7匹おりますが。殆どが保護猫です。先月保護した前身ノミだらけのガリガリ子猫は私に抱き上げられたときに、「お腹がすいた。エサをください」ではなく一生懸命スリスリして「お願い僕をみすてないで」と叫び続けました。(そう聞こえました) 「安心しなさい。もう捨てたりしないから、わたしの子供になりなさい」というと、落ち着きました。本当に猫って人間の言葉が分かると思います。わたしは、心の病はありませんが、きっとたくさんの猫に癒されてるから、病気にならないんだと思います。この子達を守るのは自分しかいないという使命感も手伝い、自分自身の健康や日々の行動にも注意し充実した生活を送っています。 猫のおかげで、自分自身にも他者にもやさしい心を持てるようになりました。 【2006/09/05 21:12】
URL | きらり #-[ 編集]
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「猫の集会場」直営 ネコネット 右サイドバーのお気に入りでリンクさせていただいている、 The Cat who....の姉妹ブログです。 日経にエッセイが掲載され、波紋を呼んだ猫●し作家、坂東眞砂子。 かの一件について、ネコネットでも触れられていたので、 ぜひ読んでいただ (・ω・)ノ■ ッパ【2006/09/05 22:56】
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